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ア・テンポ バックナンバー

これまでの主な公演

ストラディヴァリウス・カルテット
(2012年12月)

ハビスロイティンガー財団所有のストラディヴァリウスの2台のヴァイオリン、1台のチェロ、ヴィオラ 総額30億円の弦楽器による特別なコンサートを開催。

第3回ソウルメイツ・ハーモニー
チャリティコンサート
(2012年10月)

東日本大震災の被災地の復興への願いを込めたチャリティー・コンサート。スペシャルゲストとしてシンガーソングライター、俳優として活躍する中川晃教さんが参加。

パソナグループ「夢オーケストラ」
ファミリーコンサート
(2012年10月)

シューベルト「未完成」と、ビゼー作曲「アルルの女」組曲にチャレンジ。オーディションにより選ばれた才能あふれるヴァイオリンの“こどもソリスト”を迎え、ベートヴェン作曲「ロマンス」を一緒に演奏。

舞台「天空の調べ」
~文天祥物語より~
(2012年8月)

「ここから村」プロジェクトに参加する若手音楽家で結成された"パソナチェンバーオーケストラAWAJI"によるアンサンブルや、和太鼓演奏・ダンスなどを取り入れて、音楽で物語を綴る舞台を上演。

パソナグループ「夢オーケストラ」
第4回 チャリティコンサート (2012年2月)

ヴァイオリンコンチェルトのほか、難曲と言われる交響曲 第6番「田園」を演奏。

パソナグループ「夢オーケストラ」
ファミリーコンサート (2011年10月)

ベートーヴェンの幻の楽曲と言われる「ウェリントンの勝利」などを演奏。

ブロードウェイ・ミュージカル「I LOVE YOU」 (2011年10月)

12年間で5003回もの超ロングラン上演を記録したオフ・ブロードウェイミュージカルを個性的なキャスト4人(中川晃教 白羽ゆり 神田沙也加 米倉利紀)で上演。

第9回ストラディヴァリウス・サミット・コンサート2011 (2011年5月)

名器ストラディヴァリウス11台を集結し、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による夢の共演を1993年から開催。東京をはじめ、大阪・神戸など全国7ヶ所で開催し、約2万人の観客を魅了。

パソナソウルメイツハーモニー
チャリティコンサート「PRAYER」 (2011年7月)

東日本大震災の被災地の一国も早い復興に願いを込めてチャリティコンサート開催。

ベルリン・フィルハーモニック・ストラディヴァリ・ソロイスツ「東日本被災者鎮魂コンサート」 (2011年6月)

コンサートでは震災の犠牲者の方々へ鎮魂の想いを込めて、バッハ作曲「G線上のアリア」を捧げました。

パソナグループ「夢オーケストラ」
第3回チャリティコンサート (2011年2月)
ストラディヴァリウスカルテット コンサート (2010年10月)
舞台「イリアス」 (2010年9月)

ギリシア叙事詩「イリアス」を豪華キャストで舞台化。
※菊田一夫演劇大賞 受賞

パソナソウルメイツハーモニー
「母の日によせてチャリティーコンサート」
(2010年5月)
舞台「宮城野」 (2010年3月)

日本を代表するバレリーナ草刈民代の引退後初舞台作品をプロデュース。

パソナグループ「夢オーケストラ」
第2回チャリティコンサート
(2010年2月)
パソナグループ「夢オーケストラ」
ベートーヴェンレクチャーコンサート
(2009年10月)
茂山千作 文化勲章受賞記念 狂言会
(2009年9月)
ブロードウェイ・ミュージカル「スペリング・ビー」 (2009年7月)
「ストラディバリウス・サミット・コンサート」 (2009年5月)
「吉田兄弟LIVE ~憂春~」 (2008年4月)

赤坂ACTシアターのオープンを記念した限定3日間の特別公演を企画。若手ながら常に邦楽界のトップを独走し続ける吉田兄弟が挑んだのは、天才映像作家 奥秀太郎とのコラボレーション。音楽監督に井上鑑を迎え、トップミュージシャンによる一流の演奏を披露。若手アーティストの挑戦する場、良質の音楽を楽しんで頂ける機会を提供しました。

「ウィンドブロウ・コンサート ~手紙~」
(2007年9月)

「便箋を五線譜に代え、手紙をしたためるように想いを伝えることが、そして日本の言葉(うた)の素晴らしさを人々に伝えることができたら」をテーマに、「ウィンドブロウ・コンサート~手紙~」を制作。日本の美しい色彩や言葉が詰まった曲を、賛同してくれたミュージカル俳優6名の歌声と、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏でお届けしました。

「奥村 愛 プレミアムコンサート」 (2007年5月)

確かなテクニックと強い意志を秘めた演奏でヴァイオリン界に新風を吹き込む、人気ヴァイオリニスト「奥村愛」を起用し、目の前で本物の音楽を聴く贅沢な空間をコンセプトにプレミアムステージを企画し、より身近に音楽を楽しんでいただける機会を提供しました。

「稲本響 武田双雲LIVE」 (2007年3月)

ピアニスト・作曲家「稲本響」。書道家「武田双雲」。この全く異なるフィールドで、既存の枠にとらわれない独自の活躍を続ける、若き2人のアーティストが注目の初競演を果たす。さらに演出には、多くの舞台作品にも映像プランナーとして参加し、デジタル映画時代の革命児と評される映画監督「奥秀太郎」があたり、『書』と『音』を多角的に表現。『書』と『音』そしてさらには『映像』とのコラボレーションによって『癒しの空間』を生み出しました。

「TAPMAN×PIANOMAN」 (2006年2月)

若手ピアニスト稲本響、リズムタッパーの先駆者 熊谷和徳、映画監督 奥秀太郎を起用した企画「TAPMAN×PIANOMAN」を制作。ジャンルにとらわれず挑戦していく若手アーティスト達の才能を披露する機会を提供しました。

パソナチャリティーコンサート「Wishing for Happiness」 (2006年4月)
働く女性を応援するパソナが、女性指揮者として大活躍する西本智実を起用し、新日本フィルハーモニー交響楽団による演奏会をサントリーホールで開催。会場にはチャリティBOXを設置し、難病と闘う子供たちの夢をかなえる世界的ボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ」の活動のPRと募金活動を行いました。
皆様から多くの共感を得て、30万円の募金と多数の関連グッズを販売することができました。
「ブロードウェイミュージカル 34丁目の奇跡」(2004年、2005年)

不朽の名作として世界中で愛されているミュージカル。名作映画を元にしたこのミュージカルは、クリスマスシーズン恒例の公演としてご好評いただいています。
出演:別所哲也、愛華みれ、宝田明

「アンジェラ・ゲオルギュー&ロベルト・アラーニャ デュオコンサート」 (2002年)

マリア・カラスの再来といわれるアンジェラ・ゲオルギューと、三大テノールの後を期待されるロベルト・アラーニャ、その美声は多くのファンを有しています。

世界最高の人気と実力を誇る「オペラ界の奇跡」といわれる二人によるデュオコンサートを東京・横浜で開催。

「ゴースト ニューヨークの幻」 (2002年)

1990年に公開され、デミ・ムーア、パトリック・スウェイジ、ウーピー・ゴールドバーグが出演し、全米興行収入第1位を記録するなど、世界中で大ヒットした「ゴースト」を世界で初めて舞台化した作品。
出演:沢村一樹、愛華みれ
※第10回読売演劇大賞 優秀男優賞 受賞

「海の上のピアニスト」 (2002年)

主演の市村正親氏が「第10回読売演劇大賞」にて優秀男優賞を受賞。
文化庁「平成15年度本物の舞台芸術体験事業」参加作品。

「Defiled」 (2001年)

米国で話題を呼んだ男性二人芝居の日本版。
大沢たかお・長塚京三の豪華な顔合わせが話題となり、2005年に再演されました。

「きみはいい人チャーリー・ブラウン」 (2000年)

月間ミュージカル主催2000年度「ミュージカル年間ベスト10」の第7位に選ばれました。