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セグメント別業績

業績と見通し業績推移と当期の見通し

2022年の連結業績予想

新型コロナウイルス感染症については、足もとでは新たな変異株による感染が拡大していることから、第六波への懸念が急速に高まっており、先行きへの不透明感が増しています。しかしながら、コロナ禍においても、業務の生産性の向上や働き方改革、業務のアウトソーシング化の推進など、企業及びパブリックセクターから BPO サービスの需要は引き続き堅調に拡大するとみていることから、2021 年7月 15 日に公表した 2022 年5月期の通期連結業績予想を修正しています。

(単位:百万円)

  売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益
19年5月期 326,984 9,465 9,237 1,975
売上比 (100.0) (2.9) (2.8) (0.6)
20年5月期 324,984 10,577 10,236 594
売上比 (100.0) (3.3) (3.1) (0.2)
21年5月期 334,540 19,940 20,379 6,784
売上比 (100.0) (6.0) (6.1) (2.0)
22年5月期 修正通期計画 368,000 22,000 22,000 8,500
売上比 (100.0) (6.0) (6.0) (2.3)
当期比増率 +33,459 +2,059 +1,620 +1,715
増減率 +10.0% +10.3% +7.9% +25.3%

(2022年1月)