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2026.10.13
パソナグループの役職員が、政治や行政と同じ目線で「社会の問題点」を議論し、企業の立場からソリューションを社会に提言する社内組織として2007年に発足。パソナグループ各社から選抜された「副役員」が事務局を運営。本プロジェクトは、「地方創生省」が主体となり実施。 ・シャドーキャビネット国会 その時々の社会課題に沿って提出された法案(新規事業提案、社会提言等)について議論・実行。 現在は「Beyond 50th」をテーマに、9つの省に分かれて議論を重ねている。 ・シャドーキャビネット大学院 社員一人ひとりがソーシャルアクティビストとして事業活動するための人材育成プログラム。 講義形式及びディスカッション形式で開催し、年間の参加者は延べ1,200名超。
株式会社パソナグループ 広報部 03-6734-0215